知らないと一生痩せない運動の真実10選
頑張って運動してるのに体が変わらない…。
それ、サボってるんじゃなく仕組みの問題かもしれません。
① 運動の消費カロリーは想像以上に少ない
30分でウォーキング=約120kcal。
これは「小さめおにぎり半分〜1個弱」程度。
運動だけで脂肪を落とすのは想像以上に過酷。
② 有酸素だけでは筋肉も減る
筋肉が減ると代謝が下がり、逆に太りやすい体に。
③ 30分ジョギングとジュースのカロリーはほぼ同じ
頑張って走っても、甘い飲み物1本で帳消しレベル。
消費より摂取の方が簡単に上回る。
④ ハードな運動=痩せるは誤解
大事なのは強度より「続けられること」
⑤ 同じ運動の繰り返し
回数よりも強度や変化をつけることを意識する
⑥ 運動すれば何食べてもOK
運動後の食事が明らかにカロリーオーバーになっていると
痩せれない。
⑦ 筋トレ→有酸素の順が効率的筋肉を使った後の方が脂肪は燃えやすい。
⑧ 日常の活動量が少ないと痩せない
実は「歩く・動く」時間が脂肪を左右する。
1日の活動量を増やす。立ってる時間を長くするイメージ。
⑨ 有酸素+筋トレでメリハリの有るカラダに
単に痩せるだけでは、見た目の悪いカラダになる。
筋肉量をキープして健康的なカラダに。
⑩ 食事9割・運動1割
ダイエットは“食事管理”でほぼ決まる。



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